シンの読書日記

理系大学院生による読書中心の日記。

【大学院1年生の終わり】振り返りとラスト1年間の目標

大学院の1年生も終わりです。

本記事では大学院1年生のときにやってきたこと,これからの目標の振り返りをします。

 

【大学院1年生がやる事】

・授業

・研究活動 

主にこの2つです。大学院の1年では授業が多い分,少しだけ忙しいですが,それでも社会人に比べれば,かなり時間はありますね。

 

【大学院2年生の目標】

大学4年間、大学院2年間、計6年間。小学校と同じだけ学校に通うことになるとは思っていませんでした。もう6年生。小1と小6のレベルの差ってめちゃくちゃありますよね。果たして僕は大学入学時とどれだけ変わったのだろうとか考えてしまう。

 

大学院最後の年の目標は

「大学5年間に比べて時間の密度を10倍にする。」

この目標の理由は、5年間ふわっと生きてきてしまい,今になってもっとやっとけばよかったと思う事が多いからです。この悔しさを利用して逆にちゃんとやってきた人よりも大きい成長を遂げようみたいな感じです。具体的にやりたい事はたくさんありますが,とりあえず本は100冊以上は読んで発信したいです。